(※岡田斗司夫さん釈明文その6からのつづきです。)<心>現状認識をして「痩せたほうが得」「痩せよう」と心で決心する。 ⇒ <体>食事メモと体重記録をつける。 ⇒ <心>食事メモから、そんなに食べたくないのに食べていたものを知る。 ⇒ <体>食べるものをメモしただけで、体重が減りはじめる。 ⇒ <心>体重が減った喜びを感じ、もっとやせようと決心し、カロリー制限 ⇒ <体>順調に痩せ続ける。 ⇒ <心>痩せた喜び=ダイエットへのモチベーションに繋がり・・・ ⇒ ・・・・・・ という感じで、このあとも、好きなものを食べられなくて<心>が辛くなれば、好きなものを食べながらいかに目標カロリーに近づけるか工夫したり、体重が減るのが当たり前になり痩せる喜びが減ってきたら、痩せる喜びを思い出す方法を編み出したりします。やがては、満腹感や空腹感という感覚を研ぎ澄まして、自分の体が要求する分量を食べられよう訓練します。(※つづきは岡田斗司夫さん釈明文その8にて)
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レコーディング・ダイエットの岡田斗司夫さん釈明文その7
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